いきものいろいろ 冬編 part1

こんにちは。
日曜日担当、木嶋です。
さて、先週の予告通り、今週からは
 いきものいろいろ 冬編 をお送りします。

初回に登場するのはこちら。



ちょっと画像が暗くてごめんなさい。
夏にはアジサシたちが止まっていた、ニライカナイ島のてっぺんにやってきたのは、
ウミネコ(Larus crassirostris) です。
カモメの仲間で、「みゃーお、みゃーお」と猫のように鳴くのでこんな名前が付きました。

日本周辺の海岸で見かけやすい種類ですが、沖縄ではほとんど見かけることはありません。
1月末の寒波の際に、北風にのってやってきたようですね。
1月24日から31日まで、ニライカナイ島で休憩した後、暖かくなった風に乗って、
またどこかへと旅立っていきました。



ちなみに、4羽のうち、3羽は大人のウミネコ。
矢印の下にいる、黒っぽいのは、子供のウミネコです
ウミネコは、生まれてから4年かけて大人になります。
大人になるにつれて、翼の黒と、首から胸元にかけての白がはっきりしていくんですよ。

私のブログでは、毎週こんな風にルネッサンス リゾート オキナワ内で見られる生き物たちを
ご紹介していきますので、お楽しみに

マンジュウ!?

こんにちは
2月はプロ野球チームが沖縄にキャンプに来る季節なので、
自然とテンションが上がってくる木曜日担当の吉岡です!!
野球好きの人にとってはたまらない時期がやってきました
休みの日を使って、球場を周って選手に会いに行くのが、楽しみで仕方ありません!!

さて今週はタイトル通りマンジュウについて紹介していこうと思います!!
マンジュウといっても和菓子の饅頭(まんじゅう)ではないのでご安心を
いくら甘党でお菓子が大好きな僕でも(知らなかった人はぜひ覚えて下さいね)
ブログで和菓子を紹介するわけにはいきませんからね!!
では何のマンジュウかというと……


これです
「なんじゃこれは??」と思っている方がたくさんいることでしょう!!
実はこれヒトデなんです!!名前はマンジュウヒトデといって
見た目が饅頭に似ていることからこの名前がつきました。
独特な見た目ですが、裏側を見てみると……


しっかりヒトデの形をしていますね!!
さらにこのマンジュウヒトデ、通常よりも比較的大きい方で……


人の顔と同じくらいの大きさがあります
両手じゃないと持てないくらい大きいです!!
ちなみにマンジュウヒトデの英名は「Cushion sea star」といって
クッションという単語が入っています!!
なので今度このマンジュウヒトデをクッション代わりに
お昼寝でもしてみようかと考え中です
寝心地のほうはまた今度発表したいと思うので期待していて下さい


海にはこのように面白い名前の生き物がたくさんいるので
ぜひ探してみて下さいね!!

それでは今週はこのへんで!!
さようなら〜☆彡


大漁です!!

 こんにちは

久々にブログに帰ってきた木曜日担当のヤンバルテナガオトコこと吉岡です!!
始めましての人は、ぜひこのニックネームを覚えてくださいね
そしてOMRCに遊びに来たときは、ヤンバルテナガオトコっぽい人がいれば
間違いなく僕なのでぜひ声をかけてください!!
いつ声をかけられるかドキドキしながら待っているので、よろしくお願いします

さてさて今週のお話は、
ある天気のいい日にいってきた生物採集についてです!!
生物採集に行ったのは、満を持しての登場ヤンバルテナガオトコこと吉岡!!
ではなく今回は先輩の森脇さんと同期の野原君が行ってくれました
生物採集を行った場所は...


レストラン「海風」のすぐ裏にある場所で行いました!!
しかも、良いタイミングでブラックシャーク号も通ってかなりいい雰囲気の写真が撮れました!!
これで左下に野原君が写ってなければ携帯の待ち受けにしたのですが、残念です
そんなことは、さておき!!



このように二人で浅瀬にいる生き物や少し深い所にいる生き物などを泳ぎながら探します!!
生物採集を始めてから約1時間・・・
生き物をたくさん見つけることができたのでしょうか?



こんなにはしゃぐ野原君は、なかなか珍しいので大物を捕まえることに成功したのでしょう
さっそく見せてもらいました!
今日の成果がこちら



予想をはるかに超える数と大きさです!!
色んな種類のナマコやヒトデ、あと写真を撮り忘れたのですが魚もいました!!

この生き物達は、水槽やリーフガーデン、タッチングなど色んな場所で飼育をしていきます。
遊びに来たときにはぜひ探してみて下さい!!
次の生物採集には、僕も行きたいと思ってますので、期待してくださいね

それでは今週はこのへんで!!
さようなら〜☆彡



成長

はいたい
1月最終日を飾る、日曜日の鈴木です

今日は、彼女をご紹介!!

オリイオオコウモリのフルーリー(♀)です

オリイオオコウモリ。
大きさは約20cm
皆さんがイメージするコウモリとはかけ離れた大きさだと思いますが、

沖縄ではとてもメジャーなコウモリです

オオコウモリは目がクリクリと大きくとても印象的な顔をしています

体が小さいコウモリは、超音波を発することで周りの状況を感知します。
体の大きなコウモリは、超音波を発することなく視覚を重視して

周りの状況を感知します。
そのため、目が大きいんですね

そんなフルーリーに期待している事があります!!
なんと、4月からプログラムデビュー予定なのです
そのプログラムに向け、この黒い棒からご飯を食べる特訓をしている最中です!!



※ちなみに、ご飯はフルーツです
今はまだ見慣れない黒い棒に苦戦するフルーリーですが、
4月のプログラムまでに堂々とご飯を食べてくれるようになっていて欲しいですね!!



※このぶれ具合から、フルーリーがどれだけ黒い棒に警戒しているかが

伝わるでしょうか??(汗)
無理をせず、ちょっとずつ慣れさせていきます

フルーリーの成長に期待です

これで、2ヶ月間の鈴木のブログが終了し、来月からは木嶋トレーナーが担当します。
これからもお楽しみに〜


成長!

はいたい
日曜日の鈴木です

先々週のカメに引き続き、今週は彼ら!



ヒムネオオハシのディグ(♂)とクファ(♀)です
ヒムネオオハシは、南国に生息する大型の鳥です。
去年、このワラビー広場に仲間入りした彼らはなかなか人に慣れず、ご飯をあげるときも私たちの指を噛んで威嚇ばかり……
ただ給餌するだけでも、私たちスタッフでさえ強い心と勇気が必要なほどでした

ですがここ最近、手のひらに乗せたご飯も手を狙うでもなくしっかりと食べてくれます

※クファは少し警戒します
  なかなか食べてくれません……


ディグに関して言えば、投げても食べてくれます
2015年は、大きな成長が見られた1年でした

が!そんなディグには今年もさらに成長してもらいたい!
そう!肩のりが出来るくらいまで!
くちばしが大きく長いので、ご飯を腕や肩に乗せても腕に飛び移ることなく木に止まったまま摂餌可能(笑)
そのためなかなか腕には乗ってくれません
肩乗りを、この1年で出来るようになったらなとひそかに思っている、わたくし鈴木なのでした。
そして、ディグだけでなくクファも手から直接食べてもらえるように試行錯誤していこうと思います。

その成長は、年末にでも発表しますので、皆さま気長に待っていて下さい
ではまた来週!

イカ!!

はいたい
日曜日の鈴木です

今日はタイトルにもあるように『イカ』を紹介します
なぜ急にイカ??と思ってください!!(笑)
イカに至ったのは、ただ単に私の興味です(笑)
どこから興味が沸いたのかと言うと、みなさんは覚えていますか??
ある日の新垣先輩のブログを。
(忘れちゃった方はこちら)

エギングの紹介でしたが、その中に私の興味を惹き付ける一言が……
「イカは目がいい」
どのくらい目がいいの??と思って止まない私は、調べて今日このブログで紹介しようと思ったのです


さて、前置きがずいぶんと長くなりましたが本題へ。




イカの視野は、片目で180°、ほとんど死角がありません。
そして気になる視力はというと、
「すごく良い」という記載しか見つけられなかったので、
どのくらい良いのかが分かりませんでした……


ですが、皆さんにも浸透してきたであろうダイオウイカ
ダイオウイカの視力はなんと1.5あるそうです。



ダイオウイカの目は大きく、平均20〜30センチもあり、全生物の中でも最大の大きさを誇ると言われています。
この大きな目を使い、深海の光が届きにくい中でもできる限り光を感知することで、よりしっかり見ることができるそうです


ちなみに、エギはとてもカラフルでしたが、イカは色を認識し識別することができるのでしょうか??

答えとしては、イカが見ている世界は単色であろうと予測されています。
カラフルなエギも、私たちが見ているようには映っていないことになります。
ですが、日や時間によりエギの特定の色にしか反応しないことも多々あるそうです。
つまり、イカは海中のわずかな光を利用して、色の濃淡を目安にエギの色の何かしらの違いを認識していることになります

すごいですね、イカ


これで、私の疑問は解決です
皆さんはどうでしたか??

次週はもう年を越えていますね!!
日が経つ速さが異常だと感じていますが、また次週もお楽しみに!!


生き物たちの寒さ対策!!

みなさん、こんにちは!!
火曜日担当の三浦です!!

突然ですが、みなさんは冬の沖縄は暑いと思いますか??寒いと思いますか??
正解は寒いんです。気温は20度前後ありますが、海が近いせいか風が強くとても寒いです。
完全に冬の沖縄をなめきっていた私は、この冬をどう乗り越えようか目下迷走中であります
とりあえず、まずはコタツかストーブを買いに行ってきます

さて、そんな私の話は置いといて、今回はOMRCで飼育している生き物たちの
寒さ対策について紹介します

まずは、ドルフィンラグーンカウンターの看板娘こと『ミルキー』
ミルキーの寒さ対策は小屋の中に設置されたヒーターです。



暖かい日のお散歩(木に登ること)が大好きなミルキーですが、
ここ最近は寒くなってきたせいか、お散歩に連れて行ってもすぐ帰ってきます。





ミルキーは寒いのが苦手なので、
今の時期は小屋の中でヒーターに当たりながら大人しくしていますが、
スタッフやゲストのみなさんが小屋に近付くと「遊んで〜」と言わんばかりに近付いてきます。
カウンターにお越しの際は、是非ミルキーと遊んであげてくださいね。

続いて紹介するのは『ケヅメリクガメ』
ケヅメリクガメの小屋の中にはホットカーペットが敷かれています。



夏のように暖かい日は、ゲストの方が「カメってこんなに速く歩くの!」と驚くくらい、
活発に歩き回っていたのですが、寒くなった途端、小屋の中でじーっとしていることが多くなりました。
これはこれで可愛らしい姿をしているので、
カメたちが見当たらないときは小屋の中を覗いてみてください。
ホットカーペットの上で温まりながら、気の抜けた表情を見せてくれるかもしれませんよ

最後に、ベネットワラビーの『モク』と『スー』です
モクとスーの小屋の中にもヒーターホットカーペットを設置しました。





日中は広場の中を元気に跳び回っていますが、
日が沈んでから朝方にかけては急激に気温が下がるので、
モクとスーが風邪を引かないように、少しでも快適に暮らせる環境を作れたらなと思います。

今回紹介した「寒さ対策」のように、季節によって生き物たちの小屋には、
生き物たちがより快適に過ごせるように、様々な工夫が施されています。
生き物たちの様子を見て楽しんでいただくことはもちろん、
季節ごとに小屋や施設にどんな工夫がされているか、探してみるのもおもしろいですよ

それでは今週はこの辺で〜
さようなら〜


動物目線part2

はいたい
日曜日の鈴木です

先週はテーマに悩み内容を変えましたが、今週は『動物目線』againです!!
先週から一週間調べ、どの生き物なら紹介が出来るだろうと考えていたら、
いたではありませんか!!
彼女たちが!!
「彼女たち」でピンと来た方はもうツウですね(笑)
ワラビー広場在住のサンとランです

いやー、愛くるしい顔ですね
でもみなさん知っていますか??この愛くるしく見える顔も昼の顔。
彼女たちの夜の顔はまた別なのです……
昼と夜の顔を持ち合わせるそんな彼女たちには、
日々の景色はどのように見えているのでしょう
見えている範囲は、前々回紹介したインコと同じく360°です。
そして、その景色がヤギ目線になると……

サンが見ているであろうランの様子をどうぞ!!

じゃじゃん!!THEモノクロ!!!!
(ランはもともと白黒模様のヤギなので、周りの景色で判断して下さい)

実はヤギ達は色を識別する事が出来ないので白黒に見えるのです
赤く目立つ私たちOMRCスタッフの制服も、
サンとランには濃い目の黒の様にしか見えていないのでしょうか

ヤギたちの視力は高く、夜でも活動が可能です。

この目を見てください。
ずーっと見つめていると何か幻想が見えてきそうな……
なんて言うと彼女たちに失礼ですね(笑)
注目してほしいのはこの黒目!!
猫や犬と違い、黒目が横長です。
ですが、視力が特に高くなる夜はこの黒目が……

こうなります(笑)

分かりますか?
そう。これがヤギたちの夜の顔。
この真ん丸な黒目で、夜でもちゃんと周りを確認することが出来るのです

ちなみに、夜寝るだけなのに周りが見える必要ある??と思った方へ!!
ヤギの1日の睡眠時間は約3時間なので、夜中もちゃーんと活動しているんですよ

では、今週はこれにて!!
次週もお楽しみに!!


動物目線part1

はいたい
米川先輩に代わって今月から日曜日を担当します、鈴木です
2か月間よろしくお願いします!!!!

さて、数か月前もブログを担当していたのですが

覚えていない方もいらっしゃると思いますので、軽く自己紹介タイム♪♪
名前は鈴木愛未(すずきあみ)です。
覚えやすいと感じる方も多いかと思います(笑)
出身は東京都なのですが、周りの人からは「東京出身と名乗るな」と
よく言われるほどの田舎出身……
まぁでも、東京都も広いですからね!!!!
知られていない場所でも東京です


さて自己紹介はこの辺にして、今回のブログのテーマは『動物目線』
ルネッサンス リゾート オキナワにいるたくさんの動物たち

普段私達が見ている景色が、生き物の目にはどのように映っているのかを
2か月かけて紹介したいと思います


まずは第一回目という事で、ラグーンカウンターの看板娘、
ミルキーに密着しました!!!!

以前のブログで「ヤンバルテナガオトコ」こと吉岡先輩が紹介していましたが、
ミルキーは毎朝部屋から出してもらい、近くにある木に登ってお出かけします。

木に登った所から見える景色は、ミルキーにはどのように見えているのでしょう







何枚もの写真を撮りましたが、ミルキーたちインコは
この写真の風景がじっとしているだけで全て見えています。
インコの視野は、片目で180°、両目で330°です。
また、首を180°曲げることも出来るので少し顔を動かすだけで全てを見ることが出来ます。

そしてなんと!!視力はヒトの3〜4倍!!!!
色の識別も可能なのです!!!!(ヒトよりカラフルに見えているのだとか)
なのでこの景色も私たちが見ているより鮮やかに、そして広大に見えているのでしょう

こんな感じ??

※あくまでも私個人の想像です


ミルキーはお散歩の途中で帰りたくなると自分で木を降りて歩いて小屋まで帰ってきますので、
もし見つけた際は暖かく見守ってあげてください



では今週はこの辺で!!
次週もお楽しみに!!!!


見極める

はいたーい
ラグーンカウンターのアイドルこと平野に代わりまして
12月から2か月、金曜日のブログを担当します成冨です
平野の紹介では『OMRCのアイドル』と語弊付きの肩書をいただき、
ブログを楽しみにしている方々にブーイングをもらいそうな……

季節外れの暑い11月が終わり、とうとう今年最後の月が訪れました。
食欲の秋とは言ったもんで、私の食欲は留まることを知りません
まだまだ食欲旺盛継続中体重増加も継続中

そんなオモターーーイ体で仕事をしながらふと思ったんです。
お客様からイルカ達はどう見えているんだろう……

お客様にレクチャーをする時、私は必ず
『同じ種類のイルカでも顔がぜんっぜん違うんです。』とお話をします。
驚くお客様もいれば、反応は良好!!つかみは
その後に、登場するイルカの顔写真を並べて見せると……
あれ!?なんて事でしょう。さっきまでの反応が嘘のようにお客様は呆然
写真を見ただけではほとんど違いに気づかれないのです。
そうですよね
今ではどのイルカなのかを簡単に識別できる私。
でも、入社したての頃はお客様のように識別に苦戦してました。

ということで……初心に戻ろう
今回はイルカ以外のOMRCで飼育している生き物の個体識別に挑戦!!!!
まずは、ヤギのサンとラン

この2頭を間違う方はいないでしょう。
なぜなら、体の模様が全く違うからです
他には、頭に注目!!
  
角があるのがラン、角がないのがサン
同じ種類でもこれだけ違いが明らかだと識別しやすいですね。


続きまして、ケヅメリクガメ
見て下さい。パッとの見た目では同じ模様・形……

ほとんど区別がつきません。
きっとお客様もこんな風に混乱してしまうんでしょう。
でも違いはあるはず!!飼育する者、違いを見極めねば!!
こんなにリクガメを見たことない、というくらい凝視(笑)違いを探す事10分。
ありました!!ちゃんと識別できる程のはっきりとした違いを見つけました!!
それではご覧下さい
ドーーーーン リクガメのお腹〜♪

注目していただきたいのは赤丸の部分のとんがりです
   
と呼ばれる左のカメはとんがった部分が甲羅から出っ張るくらい大きいです。
,噺討个譴覬Δ離メは小さく、出っ張っていません。

まだありますよ!!次は足です
それぞれの形を見てみましょう。
  
左がの足。右が,梁。
どうですか!!実はこんなに分かりやすい違いがあったんです
違いを見つけるのに時間はかかるものの、
やはりちゃんとそれぞれの個性があるもんですね。

OMRCに住むイルカ13頭はみーんな違って個性豊かなイルカ達ばかりです
イルカのプログラムは参加されるものによってイルカと接する時間が異なります。
イルカと遊ぶことに夢中になってじっくりイルカを見ることは出来ないかもしれません。
それでも、何か1つだけでも一緒に遊んだイルカの個性を見つけていただければ
遠くからでもイルカをスムーズに見分ける事ができるようになるかもしれないですし、
イルカと遊ぶ楽しみが増えるような気がします
ぜひ、違いを探してみてくださいね!!



DateYear
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
OMRC
オキナワマリンリサ−チセンタ−

ドルフィン&スタッフ2010(1).jpg
OMRCは、1995年より「楽しく遊びながら学ぶ」をコンセプトに、沖縄県内2ヶ所「ルネッサンス リゾート オキナワ」と「もとぶ元気村」にて、イルカと遊ぶドルフィンプログラムや自然と遊ぶリーフプログラムを開催しています。

お魚スイッチ

ドルフィンアイランド

Dolphin Island

Navigation

Recent Entries

Monthly Archives

Search

ブログを検索: