夜の訪問者

皆さんこんにちは!!

土曜日担当のわっきーです。

先週の風邪?から引き続き、咳だけが止まず腹筋が鍛えられています。

でも早く咳も治ってほしい今日この頃……

さて今回は夜のカウンターに訪問してくれた生き物を紹介したいと思います。

その生き物がこちら!!!!



名前をサイカブトと言います。

サイのような短い角を持っていることからついた名前です。


サイカブトと呼ばれる前は、タイワンカブトと呼ばれていたようで、

それ以前には、カンシャカブトと呼ばれていたようです。

カンシャというのはサトウキビのことらしいです。

サイカブトという名前は、1990年代後半から2000年代前半に

急速に使われるようになったことから、定着して今に至ります


実はこのサイカブトは外来生物で、元々は東南アジアやインド、中国などが原産です。

今は日本の南西諸島にしか侵入は確認されていません


実はこのカブトムシは他のカブトムシとは違い、樹液を吸いません

何を餌にしているかというと、ヤシの実やパイナップル、

サトウキビなどを食べているので、沖縄での被害も出ています

ちなみに、沖縄でもし捕まえても内地に持って帰らないよう気を付けてください!

外来生物を内地に持って帰るのは法律違反になってしまいますよ〜


大きさはオスメス両方とも、約3〜4兪宛紊脳し小さめですが、

黒いボディは他のカブトムシに比べて厚めです!


昔流行っていた虫相撲などでは、角で持ち上げたりするのが一般的なカブトムシ。

サイカブトは、角が短いので持ち上げることができません。

サイのように相手を押し合い、どちらかが引くまで押し続けるみたいです。

なのでスタミナは豊富ですね!


冬の約2か月を除けばほぼ1年中活動しているみたいです。


夜間にサトウキビの周りを歩いた際には、路上なんかもよーく見てみて下さいね


さて、今回のブログでわっきーは終了です!!

来週からはサキさんが土曜日を盛り上げてくれるはずですので、週末は楽しみにしていてくださいね

それではsee you



成長!!パート2

こんにちは
最近仕事終わりに映画を見に行くのが、楽しみになっている木曜日担当の吉岡です!

最近はいい映画がたくさんあるので、どれを見るか迷ってしまいますね!
みなさんもオススメの映画があれば教えてください

今回も前回に続きOMRCに暮らす動物の成長ぶりを紹介したいと思います!

今回紹介するのは...

ワラビーのモクです!!
相変わらず可愛いですね〜

このモクもOMRCにやってきて早くも2年!
見た目はあまり変わっているようには感じないのですが、
モクもサンやランみたいに立派に成長しているはずです

では昔の写真を見てみましょう

見た目……めちゃめちゃ変わってました

この写真はモクがOMRCに来て間もない頃に撮った写真です!
ぬいぐるみみたいにモフモフな毛に、クリクリの目!!
今も十分可愛いですが、この頃のモクは異常なまでに可愛すぎます

最初の写真と比べるとどれだけ成長したかがわかりますね!
たくましい顔つきと何やら余裕を感じる態度
立派に成長してくれました

こんなに成長しているのに気付かないなんて、動物の成長は恐ろしいですね……
体重も来たときよりも倍くらいに増えて、今は15kgもあります。
捕まえるのも、捕まえた後も一苦労です。
これからも動物達がしっかりと成長できるようにお世話をしていきたいと思いますので、
OMRCに遊びに来た時には、ぜひわらびー広場に足を運んでみてください!

それでは今週はこのへんで!!
さようなら〜☆彡 


夏は終わった

皆さんこんにちは!
夏風邪にかかったワッキーです
季節の変わり目で、夜が冷えて体調を崩しました……。
本州はもっと冷え込んでいると思うので、体調管理には気をつけて下さい。

さて、今回は夏が終わったのにまだまだ頑張っている生き物を紹介したいと思います。
この時期に本州ではあり得ないような生き物が沖縄では鳴き続けています。
本州の夏で鳴いていると言えばなんでしょう


そう、セミですよね!
セミが鳴くと「夏が始まったー」と思う方もいると思います。
沖縄では早ければ4月頃から鳴き始めるので、あまり夏の生き物という感じがしないです

しかも、10月も鳴いているセミもいるほどです
今回紹介するのは先日捕まえた
クロイワツクツク



ツクツクボウシの仲間で鹿児島県から沖縄本島に生息しています。
このクロイワツクツクは8月から晩秋まで鳴き声を聞くことができるので、
秋のセミとしても知られています
セミと言えば山ですが、どちらかと言えば
このセミは人里を好むようで、街中の方がよく聞こえます。

鳴き声は、ツクツクボウシの仲間なのに変
ギリィ〜、グェッグェッ、ギリィ〜、グェッグェッ というのをいつまでも単調に繰り返します。
数十分鳴き続けることも稀ではなく、抑揚も前奏も後奏もなく
突然鳴き始め突然鳴き止みます

見つけようとしてもなかなか見つからない……
日が陰って鳴き止んでいても日が照ってくると鳴き始めることが多いです。

このセミは生息する島ごとに鳴き声が微妙に異なることが知られていて、
たとえば屋久島の多くの個体よりも、沖縄の個体は1度目と2度目の「グェッ」の間が長目で、
しかも2度目の「グェッ」のアクセントが小さいと言われています



敏捷性もツクツクボウシにとても敵わないようで、割と簡単に素手でも捕らえることもできます。
ネットをかけても逃げなかったり、数十センチ以内に近づいても鳴きやまないことも珍しいです。

ホテル内で、鳴き声を耳にした時は是非探してみてください。
そして、見つけた時は童心に戻り、捕まえてみるのも夏の風物詩ですね


成長!!

こんにちは
最近全く飲めないお酒を飲めるようになろうと
心に誓った木曜日担当の吉岡です!!

みなさんご存知の通り僕はお酒がめちゃめちゃ弱く、すこし飲むとすぐに気分が悪くなります。
最近も缶ビールを飲んだのですが、どうしても半分を超えられず他の人にパスしました。
この缶ビール半分の壁は相当高く、超えるのはかなり苦戦しそうですが、
頑張って超えていきたいと思います

なにかオススメのお酒があれば教えてくださいね!!

さて今週はOMRCに暮らしている生き物の成長ぶりを紹介します
今回紹介するのはシマヤギのランちゃん, サンちゃん!



これは一年前の写真で二匹とも体重は12kgくらいです!
年齢も一才で顔もまだ幼さが残る可愛い顔ですね
では今はどれくらい成長したのでしょうか?
まずはランちゃんから!



見て下さい!この何かを見つめる横顔!
角もかなりに伸びて、一年前とは比べものにならないほどの凛々しさ!
立派に成長してくれて嬉しいかぎりです

ではお次はサンちゃんです!



サンちゃんもたくましい顔になりました!あごには一年前はなかったヒゲが生えてきました!
これも成長している証!女の子にヒゲはどうかと思うかもしれませんが、
これはこれで可愛いのでオッケーです

二匹ともこの一年でしっかりと成長して、体重はなんと20キロまで増えました!
力も強くなって、持ち上げるのもかなりの力が必要になりました。
このように立派に成長してくれてかなり嬉しいです!!

まるでお父さんのような気持ちになってしまいますね(笑)

それでは今週はこのへんで!!
さようなら〜☆彡


海鼠

 みなさんこんにちはぁ
金曜日がやってまいりました、荒岡です。
夏休みも終わり9月になりましたね。
最近ニュースを見ていると、内地の方では涼しくなってきているみたいですね
もぉすぐ秋ですね。
秋と言えば「食欲の秋」
と、いうことで今日はなにを食べようかと……
今回のタイトル「海鼠」なんて書いてあるかわかりますか?

海の鼠と書いて「ナマコ」と読むのです
なんでも、ナマコは夜行性で夜に砂の上を動いている姿が鼠に似ていることから
つけられたそうです。
ちなみに中国だと「海参」。
これは、ニンジンに似ているからとのこと
さらに英語だと「sea cucumber」海のきゅうりと呼ばれています

ナマコは世界に約1500種類もいるそうで、
ルネッサンス リゾート オキナワでは6種類を見ることができます。
それがこちら
P9020040.JPG
左から「クロナマコ」「トゲクリイロナマコ」

P9020041.JPG
「ヨコスジオオナマコ」「シカクナマコ」「ニセクロナマコ」

P9020043.JPG
「フタスジナマコ」
この6種類はリーフガーデンですぐに見つけることができます!!

日本で食べられているのは「マナマコ」で
マナマコは住んでいる場所によって体色が違い、名前も違ってきます。
黒いマナマコが「クロナマコ」、外洋にいるのが「赤ナマコ」、湾内にいるのが「青ナマコ」。
一番美味しいのは赤ナマコだそうです。
クロナマコは美味しくないと……!?
しかし、上の写真で紹介したクロナマコとマナマコのクロナマコとは種類が違うので
注意して下さい

美味しいマナマコは寒い海に住んでいるそうで
沖縄みたいに暖かい海のマナマコは、皮が厚く生で食べるには向かないです。
沖縄の中で美味しいナマコは「ハネジナマコ」が美味しいらしいです。

ちなみに中には「サポニン」という毒を持っているナマコもいるので
気をつけてください。
「サポニン」は植物に多いそうで、水虫の薬にも使われているそうです
私も使ってみようかな。

ではまた来週

いきものいろいろPart4 黒?白?

こんにちは。
とうとう8月最後の日曜日となりました。
木嶋です。
学生のみなさん、明後日からの通学準備は万全ですか?

今日紹介するのはこの鳥。



クロサギ(Egretta sacraです。
え!?白いよ?
と思われた方。
その疑問、ごもっともです。

学名の意味も、「聖なる白鷺」という意味です。

なぜこんな名前が付いているのでしょうか・・・・・・。

実はこのクロサギ、地域によってこの写真のように真っ白なもの(白色型)と、
全身真っ黒なもの(黒色型)がいるんです。

日本では、奄美大島より南の地域には白色型。
それより北の地域には黒色型が暮らしています。
日本では、黒色型の方がメジャーだったので、このような名前がついたようです。

岩場が多い海岸で、小魚を捕って食べているクロサギ。
ルネッサンス リゾート オキナワでは、



こんなふうにエイたちのエリアをじっと見つめていることが多いです。
なぜならば!
時々私たちが投げるエイのえさ(魚の切り身)を横取りすることができるから。

ちなみに・・・・・・
「白鷺」という名前のサギは存在しないって、皆さんご存知でしたか?
特定の種のサギを「白鷺」と呼ぶのではなく、
白いサギを総称して「白鷺」と呼んでいるだけ。

日本でふつうにみられる白いサギには、コサギ、チュウサギ、ダイサギ、アマサギ、
そして沖縄ではこのクロサギがいます。
この5種類、ちゃんと見てみると大きさや体型などがかなり違うんでうが、
全部ひとまとめにして「白鷺」と呼んでしまいます。

通称で呼んでいる名前が実は種類の名前じゃなかった!という例は他にもありますので、
みなさんも図鑑で調べてみてはいかがでしょうか?

いきものいろいろPart3 キジバト

夏休みも残すところ1週間。
皆さん宿題はバッチリ終わりましたか?

小学校1年生の夏休み。
泣きながら算数のドリルをやっていたことを今でも覚えている木嶋です。

さてさて、今日ご紹介するのは、ハトです。

なぁんだ、ハトかー。と思った皆さん。
いやいや、実は意外ときれいな姿をしてるんですよ。

ハトと一口にいっても、世界に約300種類。日本だけでも11種類が見つかっています。
今日紹介するハトは、キジバト(Streptopelia orientalis)。

その名の通り、背中のうろこのような模様が、キジのメスに似ているので、こんな名前が付いています。地域によっては、ヤマバトと呼んだりもしますね。



学名の意味は、「東方の首飾りのあるハト」
その名の通り、首に水色のきれいなラインが入っていますよね。(赤い矢印の部分)

日本全国の里山に暮らしていますが、最近は市街地の公園で見ることも多いようです。
「ででっぽっぽー」とか、「ぷぅ」とか、ちょっと間抜けな声で鳴きます。
喉のところが膨らんで見えるのがわかりますか?



この鳴き声を聞くと、なんとものどかな気分になっちゃうんですよねー。

ルネッサンス リゾート オキナワでは、このキジバトがよく屋外プールに出没します。
時間は皆さんがお越しになる前の7時半から8時ごろ。

プールの縁に沿って、てくてく。



目はきれいなルビー色。脚も朱色、お腹もほんのり赤みがかったグラデーションで、なかなかおしゃれないでたちです。

敷地内で巣作りをしているのか、


小枝を集めているハトもいました。

ありふれた鳥だと思っていても、じっくり見ればいろいろ面白い特徴がありますよ!
ぜひぜひ観察してみて下さいね。

☆お久しぶりです☆

あーたーらしーいー月が来た(ラジオ体操風に)
みなさんお久しぶりです!!!
ついにみなさんお待ちかねの夏オトコが帰ってきました、うっちーです笑

あっという間に今年も夏を迎えましたね!!!
いやー今年も暑い暑い
毎日汗を流して過ごしています笑

さてさて先月の石川さんから夏らしく浮き輪でブログのバトンを受け継いだので

ちょっと軽く自己紹介からします!!!
名前:内田 健(22)
出身:愛知県
最近の出来事:ダイエット始めました笑


さて、久しぶりのブログ。
毎回ワタクシのブログを読んで下さっていたみなさんなら薄々気づいてるはずですよね
この時点で分かるようなら相当なOMRCファン笑

今回も『ウミウシ』ですっっ!!!

ワタクシ内田はウミウシが大好きなのです
沖縄にはみなさんご存知の通り綺麗な海が広がっています。
海の中には色とりどりの魚やほかにもヒトデ、ナマコなど様々な生き物が生活しています。

今日紹介するのはこんなウミウシです。

じゃじゃーーーんっ☆
おそらく『ムカデミノウミウシ』だと思われます!!
ガラスケースですみません 泣
見つけた時にカメラを持っていなかったもので
イルカの部屋を潜っていた時に見つけたのですが初めて見ました

なんと言っても体のヒラヒラが特徴ですね。
蓑(みの)をまとっている様に見える事からミノウミウシとついた様です。
ちなみに一緒に見ていた木嶋獣医の反応は「気持ち悪っっ」でした
まあ、人それぞれ好き嫌いがありますからね。
みんな違って、みんな良い。笑

下からのフォルムも


どーーーーーーんっっ!!!!!
また雰囲気変わりますよね。

しかも今回は奇跡的に側面も撮ることに成功しましたっっ!!!


いやー、美しいですね

沖縄にお越しの際はぜひウミウシを探してみてはいかがでしょうか♪♪♪
それでは今週はここまで、また来週☆彡

彼女の一日!

 こんにちは
今月から木曜日を担当することになったヨッシーこと吉岡です!!
もしかすると「ヤンバルテナガオトコ」の方がピンとくる人もいるかもしれませんね

それだけこのニックネームが有名になっているのは嬉しいことです!
OMRCに遊びに来た時にはぜひ声をかけてください!
「ヤンバルテナガオトコ」っぽい人がいれば間違いないと思います

さて、久しぶりの僕のブログはタイトル通り「彼女の一日」です。

安心してください!僕の彼女ではありませんよ
(僕に彼女がいないのは内緒でお願します
OMRCの彼女といえば...



そう!!もちろんミルキー以外いません!!
いやー今日も愛くるしい顔でこっちを見ていますよ
今日はこのミルキーの一日の過ごし方をご紹介します!

AM7:00

眩しい朝日と共に起床!寝起きは悪く、起きたすぐは機嫌があまり良くないんです

AM8:30

機嫌も良くなり、朝のお散歩に行きたくて、可愛い顔でアピール。
「この角度が一番可愛くみえるのよ」と言わんばかりの角度です。
こんな顔をされると連れて行くしかないですね!

AM11:30

お散歩中。ミルキーが小屋にいないときはお散歩中なので、近くの木を探してみてください

PM1:30

お散歩に疲れ、木から降りてきました。
スタッフを見つけると腕に乗せてほしそうに、小悪魔っぽい目でこちらを見てきます

PM5:00

小屋に布をかけておやすみの時間です。また明日遊んであげて下さいね!

以上がミルキーの一日です!
なんともまぁー羨ましい生活ですね!笑
他にも色んなミルキーの行動が見れるかもしれないので
OMRCに遊びに来たときはぜひミルキーとも遊んでみてください

それでは今週はこのへんで!!
さようなら〜☆彡


いきものいろいろPart2 おねだり

こんにちは。
昨日に引き続き登場しました。
木嶋です。

さてさて、今日のブログでご紹介する子どもたちはこちら


イソヒヨドリ(Monticola solitariusの3兄弟です。

茶色の柵の上に2羽、右端の木の枝の上に1羽。
みつけられましたか?

このイソヒヨドリもシジュウカラと同じくとても身近な野鳥です。
学名は、「孤独性の山にすむ鳥」 という意味だそうですが、
山ではなく、海辺の地域に住んでいます。

高い木の枝や屋根の上にとまって、キレイな声で鳴くのでとても目立ちます。
沖縄では、この習性から「カ−ラバンサー(瓦番鳥)」というそうですよ。

オスとメスでは、体の色が違っていて、

この子どものように、

全体的に茶色っぽいのがメスです。

オスは、背中が青くてお腹は真っ赤なのですが、
子どもの間は、

こんな風に全体的にメスと似た色合いです。
お腹に所々赤い羽根が生えているのが見えますか?
大人になるにつれてこの赤い羽根が増えて、真っ赤になっていくんです。

ちなみに、今まで紹介してきた子どもたちは、
巣を出てしばらくたっている子どもたち。
そろそろお母さんやお父さんからごはんをもらうこともなく、
自分の力で生活を始めることでしょう。

一方、

この子どもは、まだまだお母さんお父さんの力がなくては生きていけません。

口をあけ、しっぽを上げて、羽を広げるのは、
「ごはんちょうだい」のポーズです。
さらに、

口の中に注目。
黄色い ですよね。
大人のイソヒヨドリは口の中はくちばしと同じ黒っぽい色をしていますが、
子どもは黄色です。

親鳥は、この色とポーズをみると、本能的に餌を与えてしまうと言われています。

ちなみに、昨日も今日も親の写真がありませんが、これには理由が。
親鳥たちは子どもと比べると、経験を積んでいる分用心深くてなかなかカメラの前に
姿を現してくれないのです……

いつか、親鳥たちの写真も載せられたらと、毎日カメラを抱えて仕事をしております。
ドルフィンラグーン周辺で、大きなカメラを持ってうろうろしているスタッフがいたら
きっと私ですので、ぜひ声をかけて下さいね。


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OMRC
オキナワマリンリサ−チセンタ−

ドルフィン&スタッフ2010(1).jpg
OMRCは、1995年より「楽しく遊びながら学ぶ」をコンセプトに、沖縄県内2ヶ所「ルネッサンス リゾート オキナワ」と「もとぶ元気村」にて、イルカと遊ぶドルフィンプログラムや自然と遊ぶリーフプログラムを開催しています。

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