いきものいろいろPart3 キジバト

夏休みも残すところ1週間。
皆さん宿題はバッチリ終わりましたか?

小学校1年生の夏休み。
泣きながら算数のドリルをやっていたことを今でも覚えている木嶋です。

さてさて、今日ご紹介するのは、ハトです。

なぁんだ、ハトかー。と思った皆さん。
いやいや、実は意外ときれいな姿をしてるんですよ。

ハトと一口にいっても、世界に約300種類。日本だけでも11種類が見つかっています。
今日紹介するハトは、キジバト(Streptopelia orientalis)。

その名の通り、背中のうろこのような模様が、キジのメスに似ているので、こんな名前が付いています。地域によっては、ヤマバトと呼んだりもしますね。



学名の意味は、「東方の首飾りのあるハト」
その名の通り、首に水色のきれいなラインが入っていますよね。(赤い矢印の部分)

日本全国の里山に暮らしていますが、最近は市街地の公園で見ることも多いようです。
「ででっぽっぽー」とか、「ぷぅ」とか、ちょっと間抜けな声で鳴きます。
喉のところが膨らんで見えるのがわかりますか?



この鳴き声を聞くと、なんとものどかな気分になっちゃうんですよねー。

ルネッサンス リゾート オキナワでは、このキジバトがよく屋外プールに出没します。
時間は皆さんがお越しになる前の7時半から8時ごろ。

プールの縁に沿って、てくてく。



目はきれいなルビー色。脚も朱色、お腹もほんのり赤みがかったグラデーションで、なかなかおしゃれないでたちです。

敷地内で巣作りをしているのか、


小枝を集めているハトもいました。

ありふれた鳥だと思っていても、じっくり見ればいろいろ面白い特徴がありますよ!
ぜひぜひ観察してみて下さいね。

☆お久しぶりです☆

あーたーらしーいー月が来た(ラジオ体操風に)
みなさんお久しぶりです!!!
ついにみなさんお待ちかねの夏オトコが帰ってきました、うっちーです笑

あっという間に今年も夏を迎えましたね!!!
いやー今年も暑い暑い
毎日汗を流して過ごしています笑

さてさて先月の石川さんから夏らしく浮き輪でブログのバトンを受け継いだので

ちょっと軽く自己紹介からします!!!
名前:内田 健(22)
出身:愛知県
最近の出来事:ダイエット始めました笑


さて、久しぶりのブログ。
毎回ワタクシのブログを読んで下さっていたみなさんなら薄々気づいてるはずですよね
この時点で分かるようなら相当なOMRCファン笑

今回も『ウミウシ』ですっっ!!!

ワタクシ内田はウミウシが大好きなのです
沖縄にはみなさんご存知の通り綺麗な海が広がっています。
海の中には色とりどりの魚やほかにもヒトデ、ナマコなど様々な生き物が生活しています。

今日紹介するのはこんなウミウシです。

じゃじゃーーーんっ☆
おそらく『ムカデミノウミウシ』だと思われます!!
ガラスケースですみません 泣
見つけた時にカメラを持っていなかったもので
イルカの部屋を潜っていた時に見つけたのですが初めて見ました

なんと言っても体のヒラヒラが特徴ですね。
蓑(みの)をまとっている様に見える事からミノウミウシとついた様です。
ちなみに一緒に見ていた木嶋獣医の反応は「気持ち悪っっ」でした
まあ、人それぞれ好き嫌いがありますからね。
みんな違って、みんな良い。笑

下からのフォルムも


どーーーーーーんっっ!!!!!
また雰囲気変わりますよね。

しかも今回は奇跡的に側面も撮ることに成功しましたっっ!!!


いやー、美しいですね

沖縄にお越しの際はぜひウミウシを探してみてはいかがでしょうか♪♪♪
それでは今週はここまで、また来週☆彡

彼女の一日!

 こんにちは
今月から木曜日を担当することになったヨッシーこと吉岡です!!
もしかすると「ヤンバルテナガオトコ」の方がピンとくる人もいるかもしれませんね

それだけこのニックネームが有名になっているのは嬉しいことです!
OMRCに遊びに来た時にはぜひ声をかけてください!
「ヤンバルテナガオトコ」っぽい人がいれば間違いないと思います

さて、久しぶりの僕のブログはタイトル通り「彼女の一日」です。

安心してください!僕の彼女ではありませんよ
(僕に彼女がいないのは内緒でお願します
OMRCの彼女といえば...



そう!!もちろんミルキー以外いません!!
いやー今日も愛くるしい顔でこっちを見ていますよ
今日はこのミルキーの一日の過ごし方をご紹介します!

AM7:00

眩しい朝日と共に起床!寝起きは悪く、起きたすぐは機嫌があまり良くないんです

AM8:30

機嫌も良くなり、朝のお散歩に行きたくて、可愛い顔でアピール。
「この角度が一番可愛くみえるのよ」と言わんばかりの角度です。
こんな顔をされると連れて行くしかないですね!

AM11:30

お散歩中。ミルキーが小屋にいないときはお散歩中なので、近くの木を探してみてください

PM1:30

お散歩に疲れ、木から降りてきました。
スタッフを見つけると腕に乗せてほしそうに、小悪魔っぽい目でこちらを見てきます

PM5:00

小屋に布をかけておやすみの時間です。また明日遊んであげて下さいね!

以上がミルキーの一日です!
なんともまぁー羨ましい生活ですね!笑
他にも色んなミルキーの行動が見れるかもしれないので
OMRCに遊びに来たときはぜひミルキーとも遊んでみてください

それでは今週はこのへんで!!
さようなら〜☆彡


いきものいろいろPart2 おねだり

こんにちは。
昨日に引き続き登場しました。
木嶋です。

さてさて、今日のブログでご紹介する子どもたちはこちら


イソヒヨドリ(Monticola solitariusの3兄弟です。

茶色の柵の上に2羽、右端の木の枝の上に1羽。
みつけられましたか?

このイソヒヨドリもシジュウカラと同じくとても身近な野鳥です。
学名は、「孤独性の山にすむ鳥」 という意味だそうですが、
山ではなく、海辺の地域に住んでいます。

高い木の枝や屋根の上にとまって、キレイな声で鳴くのでとても目立ちます。
沖縄では、この習性から「カ−ラバンサー(瓦番鳥)」というそうですよ。

オスとメスでは、体の色が違っていて、

この子どものように、

全体的に茶色っぽいのがメスです。

オスは、背中が青くてお腹は真っ赤なのですが、
子どもの間は、

こんな風に全体的にメスと似た色合いです。
お腹に所々赤い羽根が生えているのが見えますか?
大人になるにつれてこの赤い羽根が増えて、真っ赤になっていくんです。

ちなみに、今まで紹介してきた子どもたちは、
巣を出てしばらくたっている子どもたち。
そろそろお母さんやお父さんからごはんをもらうこともなく、
自分の力で生活を始めることでしょう。

一方、

この子どもは、まだまだお母さんお父さんの力がなくては生きていけません。

口をあけ、しっぽを上げて、羽を広げるのは、
「ごはんちょうだい」のポーズです。
さらに、

口の中に注目。
黄色い ですよね。
大人のイソヒヨドリは口の中はくちばしと同じ黒っぽい色をしていますが、
子どもは黄色です。

親鳥は、この色とポーズをみると、本能的に餌を与えてしまうと言われています。

ちなみに、昨日も今日も親の写真がありませんが、これには理由が。
親鳥たちは子どもと比べると、経験を積んでいる分用心深くてなかなかカメラの前に
姿を現してくれないのです……

いつか、親鳥たちの写真も載せられたらと、毎日カメラを抱えて仕事をしております。
ドルフィンラグーン周辺で、大きなカメラを持ってうろうろしているスタッフがいたら
きっと私ですので、ぜひ声をかけて下さいね。

いきものいろいろ part1 おおきいの?ちいさいの?

こんにちは
数ヶ月ぶりの登場、木嶋です。
今日から2カ月、日曜日のブログをお届けします。

さてさて、このブログでは飼育している生き物たち
プログラムで偶然発見した海の生き物たちがたびたび登場していますが、
勤続5年になる私、なかなか新たな生き物を発見するのは難しく……。
何を紹介すれば皆さんに喜んでいただけるのか、悩みに悩んでおりました

そんなとき、われらが小林所長から天の助けの一言が!!


「木嶋、お前の趣味って何だ?」


・・・・・・・・・・・・

趣味。
学生時代、面接や履歴書を書く際には必ず盛り込まれる質問です。
そう、私には一つ、ちょっと変わった趣味が。

それは、

バードウォッチング です。

学生時代、バードウォッチングサークルに所属していた私。
休みのたびに、北は北海道、南は西表島や小笠原まで、野鳥を観察しに出かけていたのです。
仕事を始めてからは、なかなか時間がとれず、
あらためて時間を作って野鳥を観察することも少なくなっていたのですが……。

意外とルネッサンス リゾート オキナワの敷地内には野鳥が多いんです。
というわけで、今回は私が見つけた野鳥たちを紹介していきますね。

栄えある(?)第一回で紹介するのはこの鳥



スズメ?

いえいえ。

これは、

シジュウカラ(学名:Parus minorです。
スズメよりちょっぴり小さくて、市街地の公園や皆さんのお庭でも、
よく見かけることの多い鳥ですので、見かけたことのある方もいるかもしれませんね。

トレードマークは、
お腹にあるネクタイのような黒い線と、



後ろ姿で目立つ、翼の白い縁取りです。

学名の Parus minor、「小さいシジュウカラ科の鳥」という意味なのですが、
実はこのシジュウカラ、シジュウカラ科の鳥の中では比較的大きいのです。
なぜこんなややこしい名前が付いているのかというと・・・・・・。

つい数年前まで、シジュウカラはParus major「大きなシジュウカラ科の鳥」という
名前の鳥と同じ種類だと思われていました。
しかし!
2012年に、これが3種の別の種類だということが分かり、
なかでも大きい種をParus major、小さめの種(シジュウカラ)をParus minor
もう1種類をParus cinereus「灰色のシジュウカラ科の鳥」と呼ぶことにしたのです。

うーん。

分類って難しい・・・・・・

ちなみに、ネットでシジュウカラの画像を検索すると、
白黒のコントラストがもっとはっきりした画像が出てくると思います。
実は、私が見つけたこのシジュウカラは、今年生まれたばかりの子供のシジュウカラなんです。
成鳥と比べると、まだ色がはっきりしていなくて、くすんで見えるのです。

この時期は、野鳥の子供たちが独り立ちを迎えるシーズンでもあります。
次回は別の野鳥の子供たちも紹介しますので、どうぞお楽しみに!


台風のある一日

みなさん、こんにちはー土曜日担当の野原です!

みなさんもご存じのとおり、沖縄を台風9号が通過していきました。

台風の接近に伴いルネッサンス リゾート オキナワでは

各場所で台風対策が施されていました!!



強い雨風が吹く中、

広場の生き物たちはどう過ごしているかというと、

みんなお部屋をお引っ越し。



ヤギのサンとランはドルフィンラグーンの近くへ



オオハシたちは鳥かごの中に入りカウンター内へ





モクは、以前モクが来たばかりの時に入っていた小屋の中へ



スーはというと、少し狭いけどゲージの中



スーとモク一緒に入れると喧嘩しちゃうので

しっかり分けて入れてあげています


普段広場で生活している分、狭いとは思うけど
台風が過ぎるまでの我慢です!!  頑張れ生き物たち


その後、台風は無事に過ぎ去り、元の場所に戻り、

生き物たちも元気に過ごしていますよ


工作!

はいたい
先日、「2015年も半分終わったね」と先輩が言っていたのを聞き、
時間の流れの早さを実感しました。
日曜日担当の鈴木は7月も健在です

さて今日は、ない頭をフル回転させて(ほとんど先輩方の知恵をお借りしています)
最近私が作成しているあるものを紹介します
それがこちら

ただのペットボトルではありませんよ!!!
これは広場にいる生き物たちの『新水入れ試作品1号』です!

今の水入れはタッパーを使っています。
水入れがあるのに何故新しいものを作成しているのかというと、
この水入れタッパー、すぐ汚れてしまうんです
ヤギたちはタッパーの中にウンチをし、モクはすぐにひっくり返し、
スーはタッパーをまたぐので尻尾がすれて砂が入ります。
これでは清潔なお水を飲めないし、モクのようにひっくり返してしまうと
私たちが気づくまでこの暑い季節に飲み水がないという事態になるのです

それではきっと生き物たちはしんどいだろう!
と思い、今回の作成に至ります

今回の試作品1号は、2リットルのペットボトルに穴をあけ、蓋の開き具合で水量を調節。
生き物たちにとってはペットボトルは初めて見る物!!
この形の物から水が出てくるんだよという事を学ばせる必要があります。
水は出したままで生き物たちの側に置いておきました。

まずは一番慣れてほしいモクに挑戦(笑)
すると、スタッフの手だからなのかただ単に喉が乾いていたからなのかわかりませんが、
すぐに近くまで来て飲み始めました!!

※モクの顔がぶれているのはご了承...元気な証拠です!!!

試作品1号、とりあえず結果良好です(笑)
しばらく設置して、慣れてくれれば次の試作品を作成しようと思います

至れり尽くせりです(笑)
でもそれがまた可愛いですね

生き物たちがしっかり夏を越せるのか、みなさんも広場に来た際には
様子を伺ってみてください

では、また来週〜

夏バテコンクール結果

はいたい

日曜日担当鈴木です


早速先週開催された第一回夏バテコンクールの結果を発表したいところですが、

所長から「この生き物たちがどうバテているのかわからないから

競うも何もない」と指摘をいただいたので、
生き物たちがどのくらいバテてるのか少し紹介しようと思います!



○モク
モクは毎日のように地面に寝そべっては息が荒く、the夏バテという感じでした


○チョウゲンボウ
チョウちゃんは食欲がなく、多く食べる日、ほとんど食べない日とまちまちでした


○スー
スーはチョウちゃんと同じく食欲がなく、吐いてしまうこともあり。

こんな様子で、生き物それぞれが夏の暑さに負けていました。



さて、コンクールが開催されたあの日から一週間。

沖縄の暑い日差しに耐えられず一番バテていた生き物は……
コチラ↓

ワラビー広場のスーです!

モクはクーラーに当たり、体調回復!
チョウちゃんは食欲も少し戻り安定しつつありますが、
スーだけは食欲が戻らず、まだ体調万全ではないようです。


まだ慣れない沖縄の夏。
スーにはまだ少し厳しいみたいですね

みなさんどうでしたか?
予想は当たりましたか?

猛暑が続く沖縄では、スーに限らずいろんな生き物が体調を崩しがちです。
しっかりと体調を管理し、健康で長生きしてもらえるように私たちは全力を尽くすので
みんなでこの暑い夏を乗りきろう!
私もバテてなんかいられません!

みなさんも体調に気を付けて、もうすぐ始まるsummer vacationを楽しみましょうね


さあて、来週の日曜日はー?
もう7月に入ります!
日が経つのはとても早いですね。
7月も日曜日を担当しますので、また来週お会いしましょう

では、また来週〜


十頭十色

 

みなさんこんにちわ

最近、梅雨明けの蒸し暑さに負け

エアコンを使い始めてしまった木曜日担当、渡辺です

せめて7月まではガマン……と思っていたのですが、暑さには勝てませんでした

こんな状態で夏を乗り越えられるのでしょうか……?



さて前回はタートルスイムで出会えるウミガメ達をご紹介しましたが

本日は予告通り、タイマイ水槽で生活する残りの5頭をご紹介します!


この5頭には、ウミガメにご飯をあげるプログラム

『タートルフィーディング』で会うことができますよ


今回も前回同様に全頭個別で写真を撮りたかったのですが

みんな元気過ぎて上手く撮れませんでした

ということで……元気いっぱいの集合写真でご覧下さい

写真中央、身体は1番小さい食べ盛り"ミン"

小さい身体で人懐こく寄ってくるカメがいたらたぶんミンです

ちなみにきっとご飯を探しています


写真右、誰よりも好奇心旺盛"テル"

最近OMRCに引っ越してきた新入りですが、恐いもの知らずで誰よりも好奇心旺盛

ミンと似ていますが、ミンよりも身体が黒いです


なぜだか影の薄い"イリ"

元気で食欲もあり、人影に気付くとすぐ寄ってくるのですがなぜだか影が薄い

ミンとテルが元気過ぎるんですかね


写真奥の小さい子、貫禄漂う気分屋"トマ"

テル同様最近引っ越してきた新入りです。

テルよりも一回りぐらい大きく、上から見た時甲羅から尻尾がはみ出て見えるのが特徴です


そして最後は……

ちょっと控えめマイペース"コハ"

ご飯の時間でも寝てたり、自由なウミガメです

口元が白いのが特徴で、よく水底の深いところにいますよ

今日も水底で寝ていたので写真を撮ることができませんでした


以上の5頭がタートルフィーディングで出会えるウミガメ達です

前回ご紹介した5頭よりも見分けにくいのではないでしょうか??


でも『十人十色』、ならぬ『十頭十色』

ウミガメ達にもしっかりと個性があります!


タイマイ水槽のウミガメ達はプログラム以外でも自由に見ることができますので、
是非個性豊かな彼らを見に来てください!

みなさん、見分けることができるでしょうか


それでは今週はこの辺で、さようなら〜





第一回夏バテコンクール開催!

はいたい
最近なぜかすぐにバテる日曜日担当鈴木です
昼過ぎにはバテている私を見て、去年の夏はもっとハードだったんじゃないの?と先輩方。
思い返してみれば確かにハードだったかなと思う反面、
こんなにも日差しを陸上で受けていなかったからやっていけてたのかなと…
2回目の沖縄の夏、、、なめてました

だがしかし!
私以外にも早々に夏バテ気味な生き物はいるだろうと思い、
私の独断と偏見による夏バテコンクールを開催してみました

今回、夏バテコンクールにエントリーしてくれた動物たちを紹介しましょう!

エントリーNo.1
ワラビー広場のモク

ワラビー広場はホテルの敷地の中でも高所にあり、太陽がとても近いです
広場の天井にはシートを張り日差しをカットしていますが、

やはり暑さには勝てないようで…
スー小屋のスポットクーラーの前で一人涼んでいる毎日です
たまに穴も掘っているため、今ではスー小屋に小さな穴が。。。


エントリーNo.2
日陰に小屋があるのに?チョウゲンボウ

チョウゲンボウのチョウちゃんの小屋は日陰。
なのに最近夏バテからかご飯を食べる量が落ちています
解消するために、小屋の中には凍らせたペットボトルを

2本入れてクーラーの代わりにしています…
夏だからこそちゃんと食べてね、チョウちゃん


そして最後に、
エントリーNo.3
ワラビー広場のスー

もともとはクーラー独り占めだったスー
最近はモクがクーラーを使っているので、スーは空いてる日陰でゴロゴロ。
水入れに手と顔を入れて水浴びをしている姿も
氷を撒くと興味津々で臭いを嗅ぎ、舐め、かじり、気に入った様子で踏んだりもしています


さあ、この3匹の生き物たち
誰が一番夏バテ気味なのかはこの1週間の様子を見て、

私の独断と偏見で決めたいと思います!!!

来週のブログで発表するので
今回はこのへんで

また来週〜



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OMRC
オキナワマリンリサ−チセンタ−

ドルフィン&スタッフ2010(1).jpg
OMRCは、1995年より「楽しく遊びながら学ぶ」をコンセプトに、沖縄県内2ヶ所「ルネッサンス リゾート オキナワ」と「もとぶ元気村」にて、イルカと遊ぶドルフィンプログラムや自然と遊ぶリーフプログラムを開催しています。

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